kasaネットで様々なものの共有が進んでいる一方、傘の共有は進んでいない。この際『借りパクOK傘』という名前の傘を売るか、傘に貼るシールを配って、傘の共有を進めてはどうか。

傘を共有していないと、傘置きが使ってない傘で一杯になったり、とっさの雨のときに自分の傘がなかったり、ないからその場しのぎの傘を買ってしまったりする状況が頻発する。

そこで傘に『借りパクOK傘』とネーミングすることにより(もっとましな名前あるのかもだけど)、誰がその傘を使ってもいいことにする。使ったら基本的には職場に持ち帰るとし、なくしたらなくした人が補充すればいい。それか誰かが多くを寄贈してもいいだろう。

ネットの共有よりも、雨の日に傘が無い方が私にとっては切実だ。